午後、清水が登壇。
- 若者の投票率向上と投票環境のDXについて
- 公共空間を活用した街なかの賑わいづくりについて
- これからの信州の学びについて
という3項目を質問。
1.若者の投票率向上と投票環境のDXについて
Q.高校生に「政治家という仕事」をテーマに授業を行った感想
A.知事:評判は良かった
Q.投票環境DXの第一歩として電子投票を県がリーダーシップを発揮して行うべきでは?
A.選挙管理委員長:投票現場の市町村の意向に沿って
2.公共空間を活用した街なかの賑わいづくりについて
Q.市街地活性化や賑わい創出を目的とした道路を利用したイベントの対応について
A.県警本部長:主催者側へ助言をしながら柔軟に認可している
Q.申請や手数料など、住民の負担軽減を部局横断でできるようにして欲しい
A.知事:県民会議などでご意見を頂きながら何ができるか考えたい
3.これからの信州の学びについて
Q.現在の高校入試が、中学校の学びや進路指導、生徒らの学校選択に影響を与えるか?
Q.高校入試改革を単なる選抜方法の変更ではなく、「学びそのものを変える改革」にすべき
A.教育長:入試の評価方法も変えていかなければいけない
Q.知事が描く「これからの信州の学び」とその先にある長野県の未来について
A.知事:・・・




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