赤穂新校

朝の街頭県政報告は、
飯島町の農道交差点文化館入口にて。

今週3回目の街頭県政報告の内容は、21日に発行した県議会報告Vol.19より。
8:30頃まで行い、車に乗ると、、、外気温は-3℃。
陽はあたっているのに、、、寒いわけです。。。

帰宅して食事をとりできるだけ片づけをして伊那市へ。

7人、テキストの画像のようです

こちらへ出席。

この講座内では、、、
持続可能な形=稼ぐ/収益性がある
を定義づけていく

今日聞けるのは
「やりたいこと」と「○○」
を繋げた人の話

株式会社やまとわの奥田氏

地域を面白くする仕事や営みは、その先の自分たちの暮らしやその先の仕事をつくること

小澤純一氏:株式会社ヒトコトデザイン

坂口淳氏:公民連携地域づくりプロデューサー
富岡 順子氏:コレカラボ代表
久田 拓弥氏:SNS・Webマーケター

少し時間が押しましたので急いで宮田へ戻り、後援会長と挨拶回り第二弾。
帰宅後、家のことをして、娘の迎えに行って、、、県看護大学へ。

赤穂総合学科新校ワークショップに参加。

新校の学校をどう使うか、、、そんな意見をグループに分かれて行いました。

・多様な生徒が安心して過ごせる学校
・地域の人との交流で生徒の刺激に
・興味や関心を広げ深めれるように
・小学生や中学生の子どもたちが来たくなるような学校
・図書館には気軽にいける点も良いが、落ち着いて読める空間も欲しい
・地域の人たちの作品を展示できるスペース
・音楽系のクラブなどが常時演奏できるスペース
・進路などについてOBの経験談も含めて、資料が展示
・生徒が考えたことを専門家へつねぐ
・壁面を使ってフリークライミングができるように
・で、山岳救助隊のコースがあれば全国から生徒が集まるのでは

などの意見がでておりました。
総合技術新校は伊那へ、、、という話なので、
伊南地域には高校が一校になります。

地域の子たちを含め、
子どもたちが行きたくなるような学校になるよう取組みます!

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